スポンサー広告 > 考察:盾さん役のときの私の動き方 掘り下げ編
グラナド・エスパダ 考察 > 考察:盾さん役のときの私の動き方 掘り下げ編

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

考察:盾さん役のときの私の動き方 掘り下げ編

皆様ごきげんよう、櫻井螢です。

今回は早速考察記事に入りたいと思います!

前回の記事部分で・・・・・・


☆戦闘開始!私の盾さん時の動き方(´;ω;`)ウッ…
盾さん役のときはほぼ確実に最初にボスに向かって突撃することになります。
(インバナレブル状態のホールキャンセラレーションさんが一番最初の
 ケースももちろん沢山あります)

まず最初は何をするにしてもプロヴォークです!
プロヴォークを一度かけた後は即座に次の行動に移ります。

それはボスを私と他の皆さんで挟み込む形にしたり
少しずつ有利な地形に移動させます。

どういうことかといいますと、吹き飛ばしを多用するようなボスであれば
壁が背になる位置に移動し、吹き飛ばされる距離を0にしたり
通常攻撃が範囲であれば、他の方が巻き込まれないような位置を決めます。

そうすることによって少しずつ土台を作っていくわけです!

後は用途に合わせて各種バフをかけてあげたり
他の方の巻き込まれに注意していけばいいと思います。


と記載しましたが、スクリーンショットも使わずに未完成のような状態で
終えていますのでその辺りを掘り下げていきたいと思います。

☆戦闘開始!私の盾さん時の動き方(´;ω;`)ウッ…
盾さん役のときはほぼ確実に最初にボスに向かって突撃することになります。
(インバナレブル状態のホールキャンセラレーションさんが一番最初の
 ケースももちろん沢山あります)

まず最初は何をするにしてもプロヴォークです!
プロヴォークを一度かけた後は即座に次の行動に移ります。

それはボスを私と他の皆さんで挟み込む形にしたり
少しずつ有利な地形に移動させます。

どういうことかといいますと、吹き飛ばしを多用するようなボスであれば
壁が背になる位置に移動し、吹き飛ばされる距離を0にしたり
通常攻撃が範囲であれば、他の方が巻き込まれないような位置を決めます。

そうすることによって少しずつ土台を作っていくわけです!

後は用途に合わせて各種バフをかけてあげたり
他の方の巻き込まれに注意していけばいいと思います。


と記載しましたが、スクリーンショットも使わずに未完成のような状態で
終えていますのでその辺りを掘り下げていきたいと思います。


☆ボスへの突撃編
 まずは突撃の方法ですがこれはいたってシンプルです。

shield_02_001.jpg

1.最初にボスが襲ってこない位置まで操作キャスト全てで近づきます。

2.個別操作にてファイターさんだけを選択します。

shield_02_002.jpg

3.ファイターさんでボスに突撃し、
  プロヴォークを数回使いターゲットをとります。

shield_02_004.jpg

4.ターゲットを奪ったら他の2キャストをボスの攻撃に
  巻き込まれない位置まで移動させてサポートしていきます。

 という流れで行っています。


☆ボスのターゲット維持編
 この部分はそう難しい技術は必要ありません。
 ファイターさんであればプロヴォークを一定感覚で使い続けておけば
 ターゲットの維持はある程度容易に出来るかと思います。

 番外編としてプロヴォークが使えないときなどの
 ターゲット維持の一つの手段も書いておきたいとおもいます。

 方法は至ってシンプルで
 『沢山のスキルを使い続けること!』です。

 近接職でターゲットを奪う必要が出たときなどは
 詠唱がないスキルでモーションも極端に短いものを
 一気に多用して奪うことも一応可能です。

 スカウト系であればリカバーを使い続けても奪えることがあります。


☆ボスへの対応、位置取りや防衛編
 これで説明は最後になりますが、次は位置取りなどのお話です。

 ボスの攻撃は範囲であったり単体であったりと多種多様だと思います。
 ボスの全ての攻撃方法を覚えておいてその都度対応することが
 一番良いのでしょうが、流石にそれは難しいと思います。

 そこで最近私がよく取る位置取りをご紹介したいと思います。

 とはいっても、この手法は時計台やモントロ戦でもよく目にする手法の
 ひとつだと思うので新鮮さは無いと思われます。

 上記のスクリーンショットのようにボスと盾さんの間に空白をつくり
 微妙に間があるような状態にしつつターゲットを持つようにします。

 後は盾さん→ボス←味方の攻撃キャスト
 というような位置取りをして挟み込む形にしてしまいます。

 こうすることによってボスの攻撃が範囲であっても巻き込まれるキャストを
 減らしてしまうという手法を取ることが可能になってきます。

 こうして書いていると良いこと尽くめのような印象を受けますが
 落とし穴もあり、そちらも記載しておきたいと思います。

 それは・・・・・・!

 ファイターさんとボスの間の距離感が非常に重要になる!

 という点です。理由としましては

shield_02_005.jpg

 ファイターさんのプロヴォークの射程が周囲8mとありますが
 範囲が見えていないため、極端に離れすぎると
 ターゲットの維持が出来なくなるのです。
 (上のスクリーンショットはハウリングオブへブンの効果範囲を利用し
  擬似的にプロヴォークの効果範囲を表してみたものです。)

 これを防止するためにはボスにくっついてしまえば!
 ということになりますが、ボスの攻撃が範囲である場合は

shield_02_006.jpg

 他の近接攻撃キャストを巻き込む事態にも陥りやすく
 近接デバッファーが軒並み倒れてしまうこともあります。

shield_02_007.jpg

 ですが、距離感に慣れてくると巻き込み防止といった動きや
 ホルキャンをかけやすい状況も作りやすくなるので
 覚えておいて損はない手法だと思います!
 (こう言っていますが、私自身、盾さんの経験が少ないので
  言うほど上手くも無く練習必須です(´;ω;`)ウッ…)
94:No title

プロボの範囲はすっごくわかりやすく言うと
あの波動が消えるまでの範囲ですよん。

あのわっか内にmobが入れば引けて、
そっから離れると引きにくくなるorそっぽ向かれます。
ソースは私。

最近盾全然やってないけどねアハハン

2013.07.30 20:54 玉琳 #X.Av9vec URL[EDIT]

管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。